特定調停にかかる費用について詳しくご紹介致します。債務整理・過払い金請求の無料相談ナビ

特定調停について
[特定調停の費用]


特定調停は、原則的にお金を借りた本人が簡易裁判所に申立を行い、裁判所の調停委員が貸金業者と交渉を行ないます。
特定調停を申し立てるために裁判所に支払う費用は、特定調停の申立書に貼付する印紙代金と、貸金業者へ書類送付するための郵便切手代金があります。
東京簡易裁判所の場合、特定調停を申し立てる際に納める、収入印紙代と郵便切手代は次の通りです。

収入印紙:貸金業者1社当たり500円

郵便切手:
貸金業者1社目:1,450円(80円切手17枚,10円切手9枚)
貸金業者2社目以降:1社毎に250円(80円切手3枚,10円切手1枚)

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